躁鬱と私と

双極性障害と言われてからのわたしの記録です。

もうすぐ10月、仕事はじまる

もうすぐ秋

10月になると仕事はじまる

 

どきどき

 

マイペースで

あわや虫垂炎か?

長い夏休みを実家に頼りつつ

結局頼りきれず早めに切り上げて

旦那の元に帰ってきた

 

元気な双子に毎日へとへと

 

9月になり、やっと幼稚園だと

思ったところ腹痛

 

腹痛はおさまらず

病院で虫垂炎?と言われCTや血液検査

 

すると

 

回腸末端炎?とかいわれた

ひたすらに点滴で抗生物質いれてます

 

手術まではなさそうだけど

どうなるかなー

旦那なしでは不安定で

1人で生きていけると思ってた

誰かと一緒なんて心乱されるだけ

 

でも

 

旦那は存在を認めてくれる

そう感じられた唯一のひと

 

旦那から離れて実家にいると不安になる

 

考える時間がないことと他人の目

実家にいると人間がたくさんいる

 

良くも悪くも

考える時間がない

他人の目がたくさん

 

すると

 

げきうつになりにくい

 

きがする

きがするだけだけど

 

かえって辛かったり

傷つけられたり

楽しかったり

ほっとしたり

 

もしかして当たり前の人間関係

これが苦手なのかもしれない

 

当たり前に人付き合いで発生する

些細な摩擦やずれ

 

それさえも敏感に

 

 

鈍感になりたい

叱ると怒るのメモ

叱る:相手のことを考えたときに出る行動。つまり手段
怒る:自分が思いどおりにならないときに噴出する感情。つまり結果

 

と、記事にあった

 

心に留めておこう

 

独りよがりに子どもを怒らない為に

子どものために叱れるように

実家は苦手

思い出した

学生の頃家にいるのが苦痛だったこと

思い出した

三世代同居なんてしないほうがいいこと

思い出した

実家は気を使って疲れること

 

子どももママのお家に帰りたいと言ってる

それに驚いた

 

ママは未熟だな

 

落ち込んで来たその兆候

お仕事やめて長めに夏休みもらって双子と私の実家にいます

旦那はお仕事なので家にひとり

単身赴任状態です

 

正直羨ましくてしょうがない

双子のことを考えずに仕事して自由に時間を使える

 

三連休できてくれたけどなんか最近前よりときめかない

向こうもそうだとおもう

優しいし、かわいいと言ってはくれるけど言われた一言

 

色気ない

 

ひどい、心に刺さって頭から離れない

実家で色気のある服装なんてしないし

 

色気ない

色気ない